Works店長の作業日記

2018年7月19日

この炎天下に不運のパンク!


「この炎天下に不運のパンク!」。ほぼ2台続けて炎天下の中を押して来られました。パンク修理(たいていの場合はチューブ交換)は出来るだけお預かりせずに、その場でするようにしています。パンクを減らすためにできること、まずは空気圧管理をお願いします。

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